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Author:たまの猫
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伝説の人義経
【今日の一冊】★★★コミック(昔物)
20060603021608.jpg たま店長ですの

今日は沢田ひろふみさんの遮那王義経をオススメするわ
現在16巻まで以下続刊ですわ

日本人には結構人気者の源義経さん
実は義経は2人居たと言う奇想天外なお話
早々亡くなってしまった義経さんがもう一人の義経さんに思いを託し
託された義経さんが色んな難題にあの手この手で切り抜けながら、
時代の流れに突き進んでいきますの
読み進めるとまるでゲームを一つずつ攻略してるような感じがしますわ

義経さんって伝説つきまくりな人なので
ひょっとしたらこう言う話もアリかもしれませんわね

義経さんの事少し書こうかしら

4063337626.09._SL100_SCTZZZZZZZ_.jpg
遮那王義経 (1)
遮那王義経 (2)
遮那王義経 (3)・・・
つづきがあるわ→



伝説優れた軍才を持ちながら非業の死に終わった義経の生涯は、
人々の同情を呼び、このような心情を指して判官贔屓(はんがんびいき、
ほうがんびいきともいう)というようになった。
また、義経の生涯は英雄視されて語られるようになり、
次第に架空の物語や伝説が次々と付加され、史実とは大きくかけ離れた
義経像が形成された。 義経伝説の中でも特に有名な武蔵坊弁慶との
五条の大橋での出会い、陰陽師鬼一法眼の娘と通じて伝家の兵書
『六韜』『三略』を盗み出して学んだ話、衣川合戦での弁慶の立ち往生伝説などは、
死後200年後の室町時代初期の頃に成立したといわれる
『義経記』を通じて世上に広まった物語である。
特に『六韜』のうち「虎巻」を学んだことが後の治承・寿永の乱での
勝利に繋がったと言われ、ここから成功のための必読書を
「虎の巻」と呼ぶようになった。また後代には、様々な文物が由緒の
古さを飾るために義経の名を借りるようになった。
例えば、義経や彼の武術の師匠とされる鬼一法眼から伝わったと
される武術流派が存在する。
thumb.php.jpg明治の月岡芳年の義経と弁慶の版画
ウィキペディア

引用ここまで                                       

実際調べてみると、戦術の天才って言うより、「たまたまラッキーボーイ」
って感じね。
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テーマ:マンガ - ジャンル:本・雑誌

コミック・・・(昔物語) | 15:03:31 | Trackback(0) | Comments(0)
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